いつからオリックスが優勝すると錯覚していた?( ̄▽ ̄)

大阪近鉄バファローズ以来のオリックスファンが綴るブログ。
オリックスバファローズになってから一回も優勝していないので、ブログを通じファンとしての喜怒哀楽を垂れ流しにしております( ´艸`)
同じオリックスファンも、この際だからオリックスファンになろうとかいう希少種の方も歓迎いたしますよ!
あああ優勝が見たいなぁ

「開幕から既に14試合・・・」第52回

皆さまお久しぶりです。
再びブログを書ける環境になってきたので復活しました(/・ω・)/
さてさて、2018年の我らがオリックスバファローズの勝敗は(2018/4/16時点)


14試合 4勝9敗1分(勝率.308)5位(首位とは6.5ゲーム差)
得点数 47(リーグ5位) 失点数60(リーグ最下位) 盗塁数7(リーグ5位)



( ^ω^)・・・なんだこれは、たまげたなぁ・・・



腰の手術を終えてフルスイング継続中の吉田君、扇風機と化しながらもHRは忘れない
マレーロ以外は低調な打撃陣。
先発、中継ぎともにいつ炎上するかわからない投手陣。


そして、今年も健在。迷将・福良監督の圧倒的采配。
いやはや、この順位もむべなるかなぁ・・・・・・


打撃陣は全体的に低調。
オリックスの看板だった4大大砲の内二門が不調。
浪速の号砲・T岡田は未だOP戦で受けた死球の影響かな( ;∀;)
ロメロは知らぬ・・・複数年契約の緩みなのかな( ;∀;)
この二門が復旧するまでは吉田とマレーロにかかっていますな。


去年からの課題である1番2番の存在は未だ解決ならず。


期待のスピードスター・宗君は打率1割台と低調・・・
まだまだ21歳。経験を積んで、出来れば今シーズンには覚醒してほしいな( ゚Д゚)
去年の経験を忘れない未来の正捕手・若月や伏見の成長は嬉しい限り。


投手陣は、まあ、絶対的エース「だった」金子の劣化が顕著かな・・・(; ・`д・´)
なによりストレートの質が落ちた。全盛期(2010~2014?)は
150kmもちらほら超えていたが、現在は140~145kmが大半。
なおかつコントロールもアバウトになってしまってます・・・復活を~~


開幕投手・西君は打線の援護が欲しいなぁ。
流石に三回投げて三回とも見殺しは可哀想( ;∀;)
打線は奮起せよ(打率の雨乞い)


そして、勝っても負けても勝ちパターン(近藤・黒木)を使する首脳陣。
比嘉、サトタツの悲劇を何故学ばないのか・・・


 そして、顕著なる愛人枠。
・福田周平(二軍で打率1割台。NTTから来た期待?のルーキー)
・小田裕也(打てない守れない足早いけど盗塁出来ない)
・鈴木昂平(事あるごとにサードの守備固めに入っては不安定な守備を披露)
・小島(岡田監督時代からの愛人。入団からずっと結果を出さずになぜここまで一軍に居れるのだろうか)


一軍の控え野手の半分はコレ↑とか何かの拷問ですかね・・・(#^ω^)ピキピキ
西野と武田はまだか・・・特に武田ぁ・・・


開幕から暗雲立ち込めるオリックスに明るい未来をぉぉ・・・



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